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サザンオールスターズLIVE2015『おいしい葡萄の旅』大阪会場レポ!

先日の日曜日、京セラドーム大阪で開催されたサザンオールスターズLIVEに行ってきました。
わたし個人的には、一昨年夏の神戸会場以来のLIVEです(参照:サザンオールスターズ復活LIVE in 神戸なう!)。
今回の全国ツアーは、題して「おいしい葡萄の旅」
10年ぶりにリリースされたオリジナルアルバム『葡萄』を引っさげてのツアーです。
なんで春なのに「葡萄」なのかって?
それはサザンに聞いてください(笑)。

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開演は17時だったのですが、13時頃には現地入りしました。
会場の雰囲気を味わいながら気分を高める、これ、コンサートの醍醐味です。

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装飾も賑やかです。

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この日一緒に行ったのは、友人と無理やり連れてこられた中2の娘と。

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娘は大好きな関ジャニ∞のLIVEは行ったことがないのに、親につきあってサザンは2度めです。
考えてみれば、サザンがデビューしたのはわたしが小学校6年生のときで、それからずっとファンを続けてきたのですが、そのわたしは今や48歳となり、中学生の娘とこうしてLIVEに来るなんて、子供の頃には思ってもみなかったですね。
そんなことが出来るのも、それだけ長い間彼らがずっとトップであり続けているからで、あらためて、サザンのすござを実感させられます。

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グッズ売り場で、3,500円のTシャツと、娘に1,500円のブレスレットを購入。

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まだツアーは続いているので、セットリストは言いませんが、1曲目のイントロから鳥肌ものでしたね。
この日も約3時間半、ぶっ通しで立ちっぱなしでした。
2年前のLIVEのときの桑田佳祐さんは、病み上がりということもあってか少し抑え気味に感じましたが、今回はパワー全開でしたね。
もうすぐ還暦とは思えません。

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ところで、この日の大阪は『大阪都構想』住民投票が行われた日だったのですが、ここに来ていた4万人の方々は、それどころじゃなかったんじゃないでしょうか?
わたしは神戸市民なので投票権はなかったのですが、この日は朝からサザンモードで、夜帰宅するまで住民投票のことはすっかり忘れてましたよ。
投票率66.8%という驚異的な数字だったようですが、ここに来ていた人の投票率は、たぶんめっちゃ低かったんじゃないかと・・・。
まあ、4万人すべてが大阪市民というわけではありませんが、サザンファンの圧倒的多数は30歳代~50歳代で、その世代は、『大阪都構想』に賛成多数だった世代でもあります。
投票の差はわずか1万票余りの決着だったそうですから、もし、LIVEに来ていた方々が投票に行っていたら、あるいは結果は違っていたかも・・・?
『大阪都構想』を潰したのはサザンだったかもしれません(笑)。
橋下徹市長も、まったく想定外だったでしょうね(笑)。

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上の写真は、LIVEの終わりに桑田さんの号令で撮影した会場全体の記念写真
ファンサイトでダウンロードできます。
SNSなどで自由にお使いください、とのことでした。
昔は、コンサート会場に入るときはカメラなどの持ち物検査をされたりしたものでしたが、今やスマホ携帯があるからそんなことをしても無意味で、スマホで撮影してすぐTwitterとかにアップされちゃったりしますから、だったら、いっそ公式にそれ用の写真を提供しよう、ということなんでしょうね。
さて、わたしはどこにいるでしょう?(笑)

とにかく、最高の夜でした。
次は何年後かな?


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by sakanoueno-kumo | 2015-05-21 22:14 | 芸能 | Trackback | Comments(0)  

サザンオールスターズ復活LIVE in 神戸なう!

神戸総合運動公園ユニバー記念競技場からスマホにて投稿です。

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以下、翌日追記。

ザザンオールスターズの復活LIVE神戸会場に行ってきました。
題して、『サザンオールスターズ SUPER SUMMER LIVE 2013灼熱のマンピー!! G☆スポット解禁!!』だそうです(笑)。
活動を休止していたサザンにとっては5年ぶり、わたし個人的には十数年ぶりのライブでした(以前は、サザンが関西に来たら必ず夫婦で足を運んでいたのですが、子どもが出来て以降、子どもを放ったらかして夫婦で夜遊びというのはなかなか難しく、断念せざるを得ない十数年でした)。
このたびは友人と妻とわたしと、そして小6の娘を連れてのライブ。
娘にとっては、コンサート初体験です。
初ライブがサザンとは、ちと贅沢ですよね。

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会場のある神戸総合運動公園は、昭和60年(1985年)に開催されたユニバーシアード神戸大会の際に作られた公園で、陸上競技場、野球場をはじめ、あらゆるスポーツ施設が集合する公園です。
このたびライブ会場となった陸上競技場は、以前はJリーグ・ヴィッセル神戸のホームになっていたスタジアムです。
その横には、これまた数年前までオリックス・バッファロースのホームグラウンドだったグリーンスタジアム(ほっともっとフィールド神戸)があり、毎年年始にはイチロー選手が自主トレを開始する場所です。
(その野球場もサザンファンのため開放されていました)
      ↓↓↓
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ということで、かつてはJリーグやプロ野球のゲームが行われていたところですから、大勢の人が集うイベントには慣れた場所ではあるのですが、それでも、これだけの人が一気に押し寄せたことは初めてなんじゃないでしょうか?
駅からライブ開放までは、通常なら徒歩5分ほどの距離ですが、この日は大きく遠回りさせられた上に牛歩状態で、入場ゲートまで30分以上掛かりました。

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      ↑↑↑
街頭に取り付けられたバナー。
他にも提灯やのぼり、横断幕など、公園内はサザン装飾でいっぱいです。

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いうまでもなく、会場は超満員です。
野球場でのライブは何度も行ったことがありましたが、陸上競技場でのライブは今回がはじめて。
やっぱ、球場よりアリーナがデカイですね。
わたしはスタンド席だったのですが、アリーナの後ろの方は見えなかったんじゃないでしょうか?
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今回、久しぶりのコンサートだったので知らなかったのですが、いまはチケット購入時には座席の位置がわからないシステムになっているんですね。
まずチケットを購入すると座席指定券引換券が送られてきて、そこには申込者の氏名が記載されていて、当日その券と本人確認用の身分証明書を持っていって、そこで初めて座席指定券をもらえるという運びで、つまり、ネットオークションなどの転売が出来ないシステムというわけですね。
なるほど、昔はダフ屋行為はその筋の人の専売特許だったものですが、いまは誰でもダフ屋になれますからね。
たしかによく出来たシステムですが、そのせいもあって、余計に入場口が混雑していたのも事実です。
便利と不便は常に背中合わせですね。

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ライブの内容はネタバレになるので言わないでおきますが、約3時間、まったくダレることなく満足度120%です(他のアーチストは、だいたい2時間〜2時間半くらいですが、サザンはいつも3時間くらい演ってくれるんですよね)。
あいかわらず、桑田佳祐さんの泣き節は最高です。
これもいつものことですが、サザンならではの小ネタも満載でした(これも、桑田さんのソロライブでは絶対やらない、サザンだけのものですよね)。
いままでと違うことをしいて言えば、以前ならステージの端から端まで走り回っていた桑田さんでしたが、このたびは終始中央にいたことくらいでしょうか(歳のせいか、それとも、やはり病み上がりの身体を労ってのことでしょうか)。
客層を見ても、MCで桑田さんが年代別に呼びかけていましたが、30〜50歳代が圧倒的に多かったのは当然としても、下は10歳代から上は60歳代まで(70歳代も少数いました)幅広くいて、さすがだなぁと、あらためて思いましたね。
わたしの娘も満足していたようです。

お盆休みの最後の夜は、最高の夜でした。


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by sakanoueno-kumo | 2013-08-18 21:36 | 芸能 | Trackback | Comments(2)  

心に残る名曲 No.13 『旅姿六人衆』 サザンオールスターズ

サザンオールスターズ活動再開が発表されましたね。
当ブログでも何度かお話したことがありますが、私は35年前のデビュー当時からサザンの大大大大大ファンでして、この度の復活はとにかく嬉しい限りです。
2008年の夏に無期限の活動休止に入ったサザンでしたが、あのときの彼ら言う「無期限」という言葉のニュアンスからして、こんなに早く再開されるとは思っていませんでした。
あるいは、今後再開する日は訪れないんじゃないかとすら思ったりもしてて・・・。
おそらく、桑田佳祐さんの病気東日本大震災など、活動休止に入る前には想像だにしていなかった出来事が次々に起こり、そんな濃密な5年間が、この度の再開につながったのでしょうね。
この夏は全国5ヵ所で野外スタジアムツアーを行うそうですが、予定を見みてみると、わがまち神戸があるじゃないですか!!!(おそらく、宮城と同様、被災地の活性化という彼らのメッセージが込められているのでしょうね)。
チケットが手に入れば、ぜひ行きたいですね。

で、今日は久しぶりにサザンの曲を紹介しましょう(サザンの曲はユーチューブにはあまり見当たらないんですけどね)。
昭和58年(1983年)、私が高校2年生の夏にリリースされたアルバム『綺麗』のラストに収録されている曲、『旅姿六人衆』です。



なぜこの曲を選んだかというと、ある時期からこの曲はサザンのライブでは演奏されなくなった曲で、おそらくこの夏のツアーでも演奏されないだろうと思ったからです。
タイトルの『六人衆』とは言うまでもなくサザンのメンバーたちを指し、全国のライブツアーを回る彼ら自身の旅姿を歌った曲なんですが、いまのサザンは「五人衆」で、ひとり足りません。
そう、リードギターの大森隆志さんが2001年に脱退して以降、演奏されてないんですね。

私は5年前にサザンが無期限活動休止に入ったとき、もし再び活動する日が来るとすれば、そのときは、きっと大森氏も加えた六人衆での復活だと思っていました。
ところが、残念ながら今回も五人衆でしたね。
きっと、今回のツアーでもこの曲が演奏されることはないでしょう。

大森氏が抜けた理由は様々な憶測が囁かれていますし、その後の彼の行動を見ても、決して褒められたものではなく、再びサザンのメンバーとしてステージに立つことは難しいのかもしれません。
でも、ロックバンドにとってリードギターは要のパートでありながら、大森氏が抜けたあとギターの新メンバーを補充していないことから見ても(レコーディングやツアーは、ずっと助っ人対応)、「サザンのリードギターは大森氏以外にあり得ない」という、残った五人衆の意思表示なんじゃないでしょうか。
いつでも帰ってこれるように、ずっと場所を空けているのかなあ・・・と。

いつの日か、サザンのステージで『旅姿六人衆』が演奏される日の来ることを願ってやみません。


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by sakanoueno-kumo | 2013-06-26 16:12 | 音楽 | Trackback | Comments(0)  

心に残る名曲 No.1 『希望の轍』 サザンオールスターズ

 さて、ちょっと趣を変えて音楽ネタでも始めてみようと思います。いつも歴史ネタを中心に時事ネタ、スポーツネタなどをアップしてきましたが、どれも結構疲れるんですよね。特に毎週起稿している大河ドラマに沿った歴史ネタは、書物などで調べたりしながら起稿するためメチャメチャ時間がかかるんですよ。もちろん好きでやってるんですけどね。で、何かほかに、気楽に臨めるネタはないかなぁと考えた末、音楽ネタなら肩に力を入れずに出来そう・・・と思い至りました。
 
 考えてみれば、いつの頃からかゆっくりと音楽を聴くなんて時間が作れていない自分に気づきました。10歳代、20歳代の頃は、生活の中に常に音楽があったのに、気がつけばいつの間にかそんな“ゆとり”がなくなってたんですね。だから最近の曲にはまったく疎いんですが、私の「心に残る名曲」と題して、個人的な主観を交えながら紹介していきたいと思います。

 で、その第1回目のナンバーは、やはり私が大好きなサザンオールスターズの、その中でも一番好きな曲、『希望の轍』です。



 今ではサザンの定番曲となっているこの曲ですが、実はシングル曲ではありません。1990年に公開された、桑田佳祐監督の映画『稲村ジェーン』の挿入歌で、同映画のサウンドトラックアルバム『稲村ジェーン』の2曲目に収録された、いわゆる「企画モノ」の曲なんです。映画自体は、良い作品とはお世辞にもいえないものでしたが(あくまで私の感想です)、このアルバムは絶品でした。1曲目の『稲村ジェーン』という曲が、日本人が作ったとは思えない、いきなりガットギターの情熱的なラテンサウンドから始まるスペイン語の曲で、その不思議なメロディーに浸っていると、2曲目にガラッと雰囲気を変える、透き通った美しいピアノのメロディーのイントロ。初めてこの『希望の轍』のイントロ聴いたとき、「やられた~」と思いました。桑田さんの天才ぶりを思いっきり見せつけられたアルバムです。小林武史氏のアレンジも素晴らしかった。

 一昨年、無期限活動停止となったサザンオールスターズですが、その際、ファンクラブか何かでサザンの曲の人気投票をしていて、その結果1位だったのが、大ヒット曲の『TSUNAMI』『真夏の果実』を抑えて、この『希望の轍』でした。シングル曲じゃないのにです。昔はアルバムの中から名曲が世にたくさん出てるんですよね。たとえば長渕剛『乾杯』や、松山千春『大空と大地の中で』などといった、ファンじゃなくても誰でも口ずさめるスタンダードナンバーが、シングルヒットした曲ではなくアルバムの中から生まれていました。最近のアーチストの曲はシングルヒットした曲しか知りません。これはおそらく、好きな曲だけをダウンロードするという時代になったからでしょうね。今の時代には、アルバムの中から一人歩きして世に出る名曲は生まれないのかもしれません。

 簡単に終わらすつもりが、結局長文になってしまいました(笑)。おもいっきりマスターベーションのシリーズですが、今後も週1回程度で起稿できたらと思ってます。


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by sakanoueno-kumo | 2010-09-16 22:16 | 音楽 | Trackback | Comments(2)  

桑田佳祐が食道がん!

サザンオールスターズ桑田佳祐さんに、初期の食道がんが判明したそうです。
幸い早期発見により、初期段階での治療で済む状態とのことでした。
私は桑田キチガイと言っていいほど彼の音楽が大好きで、この報道にはぶっ飛んでしまいましたが、大事に至らなさそうで胸を撫で下ろしています。
しばらくは休養して治療に専念してほしいですね。

数ある名曲の中から、桑田佳祐ソロナンバーを1曲。
     ↓↓↓


サザンオールスターズが「勝手にシンドバッド」で衝撃的なデビューをしたのは私が小学校6年生のとき、それ以来32年、ずっと彼の音楽を聴き続けてきました。
デビュー当時はコミックバンドのように思っている人が多かったのですが、そう思っていなかった私はそれがとても腹立たしく、その後3曲目のシングル「いとしのエリー」がヒットして世間の評価が変わったときには、自分のことのように嬉しく思ったものです。
まあ、実際コメディアンのようなことをしてましたけどね。
ドリフターズのいかりや長介さんが、どうせ「勝手にシンドバッド」の一発屋だろうと判断して、ドリフのメンバーにスカウトするため桑田佳祐さんのもとに訪れたというエピソードは有名です。

その後10代、20代、30代と、自分の人生を振り返ると、いつもそこに彼の曲があります。
高校時代、洋楽にかぶれていた時期も、邦楽で唯一彼の曲だけは聴き続けました。
車の免許を取ってからは、彼の全アルバムのカセットテープ(ふ・・・古っ)を常に車に置き、ともに走りました。
結婚してからも子どもが生まれるまでは、毎年家内とLIVEにも足を運びました。
そして今では、携帯電話に何百曲も入れて、通勤時に楽しんでいます。

最近では、高校生の息子が聴いてたりします。
これってスゴイことですよね。
私が高校生の頃、私の親の世代の人と話が合う音楽なんてありませんでした。
30年以上、常に一線で支持され続けている桑田サウンドだからこそあり得ることでしょうね。
好き嫌いは別にして、日本一のミュージシャンと言っていいのではないでしょうか。

昨年、私たちの世代では桑田佳祐さんと人気を二分した忌野清志郎さんが、同じくがんで58歳という若さでこの世を去りました。
名曲「いとしのエリー」のモデルと言われる桑田さんの実姉・えり子さんも、一昨年がんで亡くなられています。
早期発見とはいえ、がんは恐ろしい病気です。
焦らずしっかりと治療して、またいい歌を聴かせてほしいと思います。


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下記、記事本文引用
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サザンの桑田さんが初期食道がん 全国ツアーは中止
 人気バンド、サザンオールスターズの桑田佳祐さん(54)が初期の食道がんと分かり、手術と治療に専念するため、10月からの全国ツアーを中止すると、所属事務所のアミューズが28日発表した。休養期間は少なくとも今後半年間になる見通しという。事務所によると、今月中旬に受けた検査でがんと判明。8月にも手術を受けるという。10月20日に予定していた新作アルバムも発売を延期する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100728-00000013-oric-ent
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by sakanoueno-kumo | 2010-07-28 16:11 | 芸能 | Trackback(1) | Comments(8)